龍、龍神さん、レムリアのこと

今回は、テレビ番組「月曜から夜更かし」でも取り上げられたこともある沖縄県宜野湾市大山の「大山貝塚」について、書いていこうと思います。  この記事ですね、実は2か月間、何度も何度も書き直して、やっとの投稿です^^  それは、どのような方向性でまとめようか、ずっと考えていたんです。  この場所は、地域でとても大切な場所として扱われており、その反面、他の地域や全国的にみると心霊スポットとして知られています。  書き方によっては今後の流れも変わるだろうから、丁寧に書きたいなーと思っていました。  それでは、話の始まりです☆

今回は中山康直(ナカヤーマン)さんについて書きたいと思います♪  龍宮城プロジェクトの中で、ナカヤーマンさんは本当に重要な役割・立ち位置にいる方です。  龍宮城プロジェクトの主催者・仲村マリエさんが、辺野古の龍宮神の前で祈っていた時、  「私は琉球を龍宮城にします…」  という言葉が3年前に出てしまったことに始まるこのイベント。  (何のこと?!)と戸惑いつつ、  (きっと「龍宮城」というワークショップをすれば良いのね~^^)  と、マリエさんは思っていたそうです。  でも、そうじゃなかった。

今回は、沖縄県那覇市の隣、浦添市にある隠れビーチ・聖地・拝所・カーミージー(亀瀬)」についてのお話です。  え、浦添にビーチなんてあるの?!って思った方も多いはず^^  そうなんです、都心部なのに、結構キレイなビーチがあるんですよ~☆

新しい年のエネルギーが始まる宇宙元旦(春分の日3/21)から、はや3か月。  無料遠隔ヒーリングに参加された方は、新しいエネルギーの「始まりの願い事」をされたかと思いますが、その後いかがでしょうか?!  どのような変化がありましたか?!  私はですね、とっても大きな変化がありましたよ~!!!

 2019年6月23日(日)の龍宮城プロジェクトまで、あと2か月を切りました^^  はや~っ!!!  基本的な出演される方など、ザックリと決まっていることはたくさんありますが、細かいことはまだまだこれからです^^

「私は琉球を龍宮城にします…」  それは、沖縄県の辺野古生まれの普通の主婦が、辺野古の龍宮神の拝所(沖縄の神社みたいなもの)で手を合わせた時、口から出てきた言葉でした。  その人の名前は、仲村マリエさん。

 神さまつなぎの「那覇スピ巡り&龍にまつわるお話会」が終了し(ふぅ~♫)と心地良くのんびりする間もなく、ちいさいまつりの準備に取りかかる。  このイベントは、全国にたくさんいる優花さんファンにはとっても有名なお祭りだけど、沖縄にはまだまだ知られていない!  (こりゃ、もったいない!)...

 今回のイベントは、ちいさいまつりを開催するにあたっての沖縄と内地の「神さまつなぎ」の”はじまり”でした^^   優花さんと皆さんとその後ろにいるサポートの神さまたち、各神社や拝所(小さい神社みたいなもの)の神さまのごあいさつね。   え、そんな必要があるかって?!   ありますよ~♪   それはね、、、。   そして、琉球八社・沖宮、キッチン・リュウグウ、首里城を巡ります。

今回はですね、「ちいさいまつり~アースファミリー~」についてのお話です。  この「ちいさいまつり~アースファミリー~」は、社会起業家であり、スピリチュアルリーダー、フルトランスチャネラーの優花さんが主催者であり、そして宇宙が運営するイベントです。  ちいさいまつりが立ち上がるところからブログで見守っており、今ではとっても大きなイベントになりました。  出てくれるセラピストさんも全国の本当にすごい人たちで、お客さんも2000~3000人とか集まる大きなイベントです。  優花さんは「旦那様は霊媒師」のケプリさんやケプリ婦人、岡田哲也さんとも仲が良く、イベントにはさとみつろうさんや子宮委員長ハルちゃんなども参加されています。  今回はちいさいまつりの応援イベントとして、龍についてのお話会を一緒にさせていただくことになりました^^

ここは昔、縄文くらいの時代から、沖縄に下りたった人々が暮らしていた場所。    縄文と言えば、レムリアの癒しや調和のエネルギー。   その場所はエネルギースポットでもあり、少し前まではユタの修行の場としても使われ、人々は聖地・霊場として、むやみに入らない様になっていきました。    それから数十年、道は雑草が生い茂るようになり、聖地そのものも忘れ去られようとしている……。    そう思っていました。    しかし、どうやらここは、時を待ち、守られていた場所。     奈良裕之さんの笛や神人・尚子さんの言葉が時をつないでいきます^^

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