今回はスピリチュアルカウンセリングやカードリーディングのお客様で多くある一言です。 「私、やりたいことが分かりません!」 または 「自分がやるべき仕事を教えてください!」 この言葉、とっても深い意味をもつんです。 その言葉が出たということは、ある意識状態の今の立ち位置を少し見つめ直しているところであり、そこからそろそろ抜け出したいと思う気持ちもあるようです。 今回はこのことを日記にしました^^

旅のこと · 2018/08/07
今回はオーストラリアにある世界遺産エアーズロック(ウルル)についてのお話です。 実は私、人生がドラクエみたいなものだと思っています。 全てのものがそうではないですが、ある一部のことに関しては、ある条件を満たしたときにある場所に行くと、イベントが発生して何かが起こる。  そんな感じで、例えば〇〇歳の時に友達に誘われたお店に一緒に行くと、将来結婚する彼(彼女)がいたとかね。 もちろん、そこに行くという行動がなければイベントは発生しませんが。 2か月前の伊勢参りの最後の椿大神社で白龍をもらったりしたこともそんなイベントだったと思います。 そして、エアーズロックにはそんなイベントがあると友人から聞いたので「ぜひ行こう!」と考えたのです。

今回は私が最近知り合った方のお話~年収数億円で知人の夢に250万円を寄付したGさんに会った話~です。 私自身は(絶対にお金持ちになりたい!)という意識は正直なかったのですが、この方の意識はとても興味深く、本当にたくさんの学びがありましたので、皆さんにも共有させてもらおうと思いました^^

今回は「自宅をパワースポットにする7つの方法~その2~」です。 後半の内容5~7についてお話ししますね。 後半は、特にあなたが創り出すエネルギーについても書いています。 前半(その1)に基礎となる内容を載せているので、まずはそちらをご覧くださいね。  この7つ、全部できなくても全然大丈夫です^^ 自分のできることから、やりたいことから、始めてくださいね☆

今回は「自宅をパワースポットにする7つの方法」についてお話ししたいと思います。 エネルギーを浄化したり、充電してくれるパワースポットと言えば、神社やお寺、大自然などを言いますよね。 でも、なかなか毎日毎日行けるものでもありません。 しかし、パワースポットを理解して、自分がその状態を創り出せれば、自宅をパワースポットにすることが可能です☆

最近ですね(あれ?!)っと思ったんです。 (部屋のガジュマルにちっこい精霊(もしくは妖精)が遊びに来てる!)と。 古い大きな木にたくさん居るな~とは何となく感じていましたが、自宅の部屋のちっちゃな木にも来てくれるんだ~!と嬉しくなったので、今回はこのガジュマルについて書きたいと思います^^

私が初めて龍をもらったのは38歳くらいの時でした。 夢の中で、坊主で髭が長く、頭の長いおじいさんが出てきて青龍をもらったんです。 今思えば、青龍をくれたおじいさんは福禄寿でした^^ ちょうどその時、福禄寿のいる東京の浅草「今戸神社」にご挨拶に行ったり、浅草名所7福神にご挨拶に行ったりしてたので、ご縁ができたようです。  青龍の詳細はまたお話しますね^^  今回は、私に協力してくれている龍神さん達に龍使いになるにはどうしたら良いのかを相談してみましたので、ぜひお読みください^^ 

白龍とのおしゃべりが始まって数日、(そうだっ!)と思い出したのが、沖縄で一番大事な神社、琉球八社・波上宮の龍神さん・宇宙龍の存在でした。 ※「琉球八社」-琉球王国より特別の扱いを受けた「波上宮・沖宮・識名宮・普天満宮・末吉宮・安里八幡宮・天久宮・金武宮」の8つの神社のことを指します。中でも、波上宮はもっと大事な神社とされました。 そうだ、宇宙龍に相談すれば、何か教えてくれるかもしれない! そんな期待を胸に、波上宮へ行くことにしました。

沖縄のセラピスト仲間が「内地(日本の本土)にあんまり行ったことないんだー」の一言で始まった伊勢の旅。 その最終目的地の椿大神社の庚龍神社(かのえりゅうじんじゃ)でもらったっぽい(?!)白龍さんのその後の模様をお伝えします^^  ※ちなみに今回は気付かなかったですが、椿大神社には神社の見取り図にも載っていない椿雲龍神社があります。行かれる方は、ぜひ探してみてくださいね☆

旅の始まりは、沖縄のセラピスト仲間が「内地(日本の本土)にあんまり行ったことないんだー」の一言でした。 セラピストさんはチャネラーでもあり「内地行くなら、まずは天照大御神(あまてらすおおみかみ)にご挨拶でしょ♫」と、ほぼ強引に伊勢の旅が決定です。 伊勢参りを一つ一つじっくりと書いても良いんですが、一番の印象は最後のご挨拶で行くことになった全国でも有名な三重県の縁結びの神様「椿大神社」。 ここで小さな白龍をもらうことになり、そしてここにたどり着くために3日間色々な神社やお寺にご挨拶し、ご縁をいただいたのだと後で気がついたんです。

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